2009年02月23日

「ホームシアターファイル」4月号

雑誌の話です。
音元出版の「ホームシアターファイル」2009年4月号を手に入れました!
 


前号もそうでしたが、ホームシアターの具体的な姿(施工例)があり、
妄想をよく膨らませることができます。特に今月号は、コスト内訳・
相場まで踏み込んだ特集があり、現実感を持った想像ができます。

NEXTの「ホワイトルーム」「ブラックルーム」にも、一度足を運んで
みたいものですね。多分、体感すれば、また違うでしょうから。

ちょうど、押井守のインタビューで「きちんと作られた映像や音を、
大空間である精度で体験してほしい」とあるように。

今号は、CESで「アメリカ映画の興行収益の約4割が3D映画による」
と聞いたことや、ポケットに入れて持ち歩けるプロジェクターという
OPTOMA「PK101」の斬新さを教えてくれたことも良かったです。


↓これ。とうとう「投影された映像」までも持ち歩ける、と。






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