2007年06月02日

慶大先勝_2007年06月02日18:40

暑い中神宮に行った甲斐がありました!

早大の先発須田が3回に突然崩れて押し出し死球やら走者一掃やらで
5点を先取して一気に勝負が決まりました。
とはいえ、9回裏に3点加えて4点差・二死満塁まで追い上げられました。
慶應は8安打も相手の四死球を得点に結びつけたところが大きいので
明日はきっちり打ち崩して欲しいね。


あと、ホームランボールが危なかった・・・立ち位置から1mに着弾した。
しかもカメラクラブのカメラに(笑


早稲田がリードする試合展開なら斎藤の出番もあるかなぁ、と
思っていたのですが、まぁ明日に持越しです。
早大ブルペンで背番号16が投げていたけど盛り上がりはなかった。
明日完投で勝てば胴上げ投手か。スポーツ紙的にはおいしいな。


そうそう、オーダー発表で早大投手が須田と発表された時点で
外野から100人単位で人が出ました。斎藤人気もここまできたか。


で、明日はどうしようか。


 慶大が先勝=早大は初黒星、斎藤登板せず−東京六大学野球
 時事通信社 2007年6月2日付
 http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2007060200318
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 東京六大学野球春季リーグ戦第8週第1日は2日、神宮球場で
 慶大−早大の1回戦を行い、慶大が7−3で先勝した。
 優勝に王手をかけていた早大は今季9戦目で初黒星。
 注目の1年生、斎藤(早大)は登板機会がなかった。
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 早大V持ち越し 斎藤第2戦先発へ
 スポニチ 2007年6月2日付
 http://www.sponichi.co.jp/baseball/flash/KFullFlash20070602018.html
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 早大は先発した須田が3回に集中打を浴び、5失点で降板。
 3番手の福井も2点を失い、一方的な展開となった。
 慶大は左腕の加藤が7回無失点でリーグ通算26勝目を挙げた。
 慶 大005 001 010|7
 早 大000 000 003|3
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ラベル:斎藤佑樹 日記
posted by ナッキー at 18:43| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記:きょうのできごと、温泉の感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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